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建物の修繕工事でお困りなら谷元工業にご相談ください02

2023年5月15日

建物の修繕工事でお困りなら谷元工業にご相談ください02

 

株式会社 谷元工業は、愛知県豊橋市を拠点にして、名古屋を中心とした広く東海地方にわたって、高層建造物、工場、マンションなどの大型建造物の鍛冶工事や溶接工事から、住宅の外構フェンスや駐車スペースのカーポート、倉庫のシャッターや門扉、屋外の階段などの鉄製部位の補修工事まで、スチール、ステンレス、アルミ、銅、真鍮などを用いた鍛冶工事、溶接工事、建築金物の加工から取り付け工事など、金属加工のことならなんでも幅広く承っている会社です。

 

みなさまこんにちは、谷元工業広報担当のAです。

「修繕」と似た言葉に「改修」というものがあります。

どちらも傷んだものを直すという作業の際に使用される言葉であり、特に使い分けずに使われている言葉であろうと思われますが、しかし厳密に言えば、少々内容が異なる言葉でもあります。

ではどう違うのか、見ていきましょう。

まず「修繕」という言葉ですが、これは経年や風化、あるいは大勢の人間に使用されたことによる摩耗や歪みといった劣化や不具合が生じた建築物に対して、その傷んだ箇所や設備、部材などを修理または取り替えなどの処置を行うことで、本来の性能を取り戻し、問題なく利用できる状態にまで復帰させることを指します。

復帰させる度合いとしては、ただ単に応急措置的な間に合わせの度合いではなく、あくまでも建築された当初の機能水準にまで引き上げることが目標とされます。

分譲マンションで、一般的には12年周期で行われる「大規模修繕工事」は、基本的にこの修繕工事が目的とされています。

なお、この修繕にも規模の大きさによって呼び方に違いがあります。不具合が発生した箇所が小さかったり、その都度応急措置的に行われる修繕のことは「補修」または「小修繕」と呼んで区別します。

 

谷元工業では、鍛冶工事から溶接工事、金属加工、サビ止め塗装など鉄材の工事はもちろんのこと、アルミやステンレスなどの加工、製作からモルタル下地、見切枠、根止ピース、プレート、ブラケットなどの製作から、目隠し、手すり、階段、架台などの建築金物まで、さまざまな金属加工製作を取り扱っております。複雑な曲面への施工や細かい作業が必要な場合は、是非谷元工業にお任せください。

谷元工業は、これまで積み重ねてきた実績と知識、そして経験を最大限に活用し、鉄や金物に関する工事にすべて対応できるよう「挑戦」し続けています。東海地方での鍛冶工事、金属工事のご用命なら谷元工業に安心してお任せください。

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