鍛冶・金属・鉄骨工事、修繕工事のことなら谷元工業にお任せください

0120-296-703
資料請求・お問い合わせ

新着情報

HOME > BLOG > 建築金物ってなに? 04

建築金物ってなに? 04

2019年8月26日

建築金物ってなに? 04

 

愛知県豊橋市を拠点にして、名古屋を中心とした広く東海地方にわたって、高層建造物、工場、マンションなどの大型建造物の鍛冶工事や溶接工事から、住宅の外構フェンスや駐車スペースのカーポート、シャッターや門扉などの鉄製部位の補修工事まで、鍛冶工事、溶接工事、建築金物の加工から取り付け工事など、金属加工のことなら広く請け負っております、谷元工業です。

 

こんにちは、谷元工業広報担当のAです。

今回は「建築金物ってなに?」をテーマに、建築金物について取り上げています。

前回は、建築金物の中で蝶番を取り上げて説明させていただきました。引き続き、建築金物の中から具体的な金物をピックアップして説明させていただきます。

廊下や階段に備え付けられる手すりや防護柵も建築金物に分類されるもののひとつです。

手すりには木製やステンレス製などさまざまな材料が用いられますが、やはり金属製のものが安全性は高くなります。

手すりや防護柵は、設置箇所の形状や広さ、要望される高さなどによって、ひとつひとつさまざまな違いがある建築金物です。既製の商品を購入して設置することもできますが、やはり、きちんと設置場所を計測し、図面を引いて、その場所にあったものを製作するのがもっとも安全なものとなるのは間違いありません。

手すりや防護柵は、室内の景観にも大きく影響を及ぼす部材です。実用性と装飾性を兼ね備え、室内の雰囲気をよりグレードアップさせるものを設置するのが望ましいでしょう。

そのためにはやはり、現場を確認し、お客さまの要望をお聞きした上で、もっとも適したものを作ることができる業者に任せることが重要となってきます。

谷元工業では、お客さまとのヒアリングを徹底し、お客さまのご要望をすべて理解した上で、最適な施工をさせていただきます。手すりや防護柵を備え付けたいとお考えのかたは、ぜひ一度谷元工業までご相談ください。

 

谷元工業では、鍛冶工事から溶接工事、金属加工、サビ止め塗装など鉄材の工事はもちろんのこと、アルミやステンレスなどの加工、製作からモルタル下地、見切枠、根止ピース、プレート、ブランケットなどの製作から、目隠し、手すり、階段、架台などの建築金物まで、さまざまな金属加工製作を取り扱っております。複雑な曲面への施工や細かい作業が必要な場合は、是非谷元工業にお任せください。

谷元工業は、これまで積み重ねてきた実績と経験を最大限に活用し、鉄や金物に関する工事にすべて対応できるよう「挑戦」し続けます。安心してお任せください。

鉄骨・鍛冶工事のことなら、お気軽にどうぞ!

0120-296-7030120-296-703

【受付】年中無休10:00~18:00

メールでのお問い合わせメールでのお問い合わせ

固定電話・携帯電話・IP電話の一部でつながらない場合やつながりにくい場合もございます。
その場合、お手数ですが0532-88-1633の番号にご連絡をお願いいたします。