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住宅の内装に鉄を使ってみませんか? 03

2019年6月3日

住宅の内装に鉄を使ってみませんか? 03

 

愛知県豊橋市にて、名古屋を中心とした東海地方における、高層建造物、工場、マンションなどの大型建造物の鍛冶工事や溶接工事から、住宅の外構フェンスや駐車スペースのカーポート、シャッターや門扉などの鉄製部位の補修工事まで、鍛冶工事、溶接工事、建築金物の加工から取り付け工事を請け負っております、谷元工業です。

 

こんにちは、谷元工業広報担当のAです。

 

谷元工業では、鉄と他の素材を組み合わせた内装や家アイアン具をみなさまにご提案させていただいております。

鉄材を使った内装の例としては、まず階段や廊下の手すりを挙げさせていただきます。鉄製の手すりは、耐荷重性に優れていますので、体重を掛けたり衝撃を加えても、そうそう壊れることはありません。その安心感は木製の手すりよりも優れています。また、見た目にも重量感があり、クールな印象を与え、室内の雰囲気をオシャレに変えてくれます。階段の場合、手すりだけでなく、踏み板を支える側桁や桁板まで鉄にすることもできます。そこに、ウォールナットなどの濃い色の木材を合わせれば、見た目はよりスタイリッシュに、ヴィンテージ感の溢れるものにすることができます。

もうひとつ、鉄製の飾り棚もお勧めします。木製の棚には、耐久性を上げるために背面版が必要となりますが、鉄は耐久性が高いため、背面版を必要としません。そのため、窓の手前に設置しても、日光や通風を遮ることがありません。また耐荷重性も高いので、重い物を載せることも可能となります。そういった特性を生かし、観葉植物を飾ってみるのはいかがでしょうか。鉄製の飾り棚なら、植物に必要な日光と風通しが簡単に実現できますし、また重たい鉢でも問題なく置くことができます。もちろん、鉄製の棚は室内をシャープでアンティークなイメージに変えてくれるでしょう。

 

谷元工業では、鍛冶工事から溶接工事、金属加工、サビ止め塗装など鉄材の工事はもちろんのこと、アルミやステンレスなどの加工、製作からモルタル下地、見切枠、根止ピース、プレート、ブランケットなどの製作から、目隠し、手すり、階段、架台などの建築金物まで、さまざまな金属加工製作を取り扱っております。複雑な曲面への施工や細かい作業が必要な場合は、是非谷元工業にお任せください。

谷元工業は、これまで積み重ねてきた実績と経験を最大限に活用し、鉄や金物に関する工事にすべて対応できるよう「挑戦」し続けます。安心してお任せください。

 

 

 

 

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