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住宅の内装に鉄を使ってみませんか? 02

2019年5月27日

住宅の内装に鉄を使ってみませんか? 02

 

愛知県豊橋市にて、名古屋を中心とした東海地方における、高層建造物、工場、マンションなどの大型建造物の鍛冶工事や溶接工事から、住宅の外構フェンスや駐車スペースのカーポート、シャッターや門扉などの鉄製部位の補修工事まで、鍛冶工事、溶接工事、建築金物の加工から取り付け工事を請け負っております、谷元工業です。

 

こんにちは、谷元工業広報担当のAです。

 

谷元工業では、鉄と他の素材を組み合わせた内装や家具をみなさまにご提案させていただいております。

鉄を使ったインテリアが持つ魅力といえば、なんといってもまず、そのクールでスタイリッシュ、そしてヴィンテージな雰囲気のある素材感ではないでしょうか。机や椅子の脚に鉄が使われていると、それだけでオシャレでハイセンスな空間を演出することができます。そこに、アンティーク感や重量感のあるウォールナットなどの木材の天板などを加えると、さらにオシャレ度はアップします。

また、鉄は耐荷重性や耐久性が高く、手入れも簡単なのが特徴です。鉄の製品で気になるのはサビです。日本は高温多湿な風土であるため、どうしても鉄にサビが発生しやすくなりがちです。サビを出さないようにするためには、普段から手入れが必要となりますが、普段の手入れは乾いた布で軽く拭く程度で大丈夫です。それでも万が一サビが発生した場合は、そのサビの部分だけをサンドペーパー(紙やすり)で擦り落としてください。そのあと固く絞ったぞうきんできれいに拭き取り、乾いたら錆止めを塗っておけば大丈夫です。

製品によっては、サビのでない防錆加工を施すものもありますが、使用しているあいだに傷がついたり、欠けてしまったりするとそこからサビが発生するので、手入れはまめにする必要があります。しかし、手入れ自体は簡単なので、特に問題になることはないかと思われます。

 

谷元工業では、鍛冶工事から溶接工事、金属加工、サビ止め塗装など鉄材の工事はもちろんのこと、アルミやステンレスなどの加工、製作からモルタル下地、見切枠、根止ピース、プレート、ブランケットなどの製作から、目隠し、手すり、階段、架台などの建築金物まで、さまざまな金属加工製作を取り扱っております。複雑な曲面への施工や細かい作業が必要な場合は、是非谷元工業にお任せください。

谷元工業は、これまで積み重ねてきた実績と経験を最大限に活用し、鉄や金物に関する工事にすべて対応できるよう「挑戦」し続けています。安心してお任せください。

 

 

 

 

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